今年はどんな年になるんでしょうね。
今年の私のテーマは相変わらす美肌。これは追求しますよ。
それから健康も大切にしたいと思っています。
今年の年末いい年だったねっていえるように
一日一日を大切に過ごしていきます。
新年のご挨拶でした。
ニュースキンはもともとアメリカの企業なので最終的な決済はドル建てになります。今円が高くなり1ドルが100円前後になっています。これくらいのレートになるとドルつまりアメリカで商品を購入するとお得感があります。これはニュースキンUSAに登録しないとダメです。さらに販売目的ではなく自己使用分としてです。
まあ。日本で販売できないので大量に買っても仕方ないのですが、自分で使う分はアメリカにオーダーした方がお得かもしれません。私はめんどくさいからやりませんけどね。しかし関税を考えたらあんまり変わらないかな。さてどうでしょうね?この辺のバランス感覚はなかなか難しいものがあります。
今日買い取り業者からスパムメールが送られてきました。戦略的な買い込みってやつみたいです。しかし、やるやらないは自由ですが何が戦略でその戦略の成功率はどれくらいで、論理的にはていしていないかよくよく考えてみる必要がありますぞ。
紫外線対策はスキンケアーで一番大切である。いくらよい化粧品を使っていたとしても紫外線対策をしなければ何の意味もなくなってしまう。もちろんニュースキンもそのあたりは力を入れて商品を展開している。サンライトシリーズが代表。ニュースキンのサンライトについてはこちら
その他にもニュースキンのファンデーションや昼用の乳液には紫外線対策が施されているので安心である。気をつけなければならないUVには2種類ある。A波とB波。オゾン層を突破して地表にまでとどくタイプだ。
それぞれに対応するためにSPFと++があり、+++は「+」がいっぱいあった方がカットできる。SPFはむやみに高ければ良いかというとそんなことはなく、適正な値のものが一番いいのである。良く勘違いしてSPFが高いものの方が紫外線をカットする量が多いと思ってしまいがちであるが、SPF1でもSPF100でも効果の持続時間内であれば同じ量の紫外線をカットする。つまり持続時間なのである。ということでSPF100なんて言うのはまったく現実的ではない数字であるというのがわかると思う。だいたいSPF1で15分くらいだからね、1時間ならSPF4、つまり100で25時間。1回の塗布で25時間持たせなけらばならない状況というのは、まず考えられない。
ニュースキンの商品では一番高いのがSPF35。これくらいあれば野外で遊んでいるときも充分である。ということで、ニュースキンの紫外線対策をお忘れなく!
ニュースキンは数年前に中国市場に進出を果たしました。ニュースキンだけでなく国内の化粧品大手が中国市場への進出を加速させている。ニュースキンの場合中国でたくさんの販売拠点を構築しているようだ。ニュースキンの日本での販売とはちょっと違った形態である。
化粧品マーケットは日本国内が頭打ちとなる中で日本と同じ規模に成長しつつある中国市場に魅力を感じる。現在年率10%程度の成長をしている。この成長率はニュースキンにとっても魅力的なマーケットである。
資生堂,ロレアル,P&Gなどが上位を占めるマーケットでニュースキンは上位に食い込んでいくことができるのであろうか?この市場の特徴はニュースキンの得意とするスキンケアが強い事。これはかなり有利な条件と考えられる。資生堂は約600億の売り上げを上げている。さすが資生堂といわざるをえない。ニュースキンの日本国内の売り上げをすでに抜いているのである。
現在日本のマーケットが年間1兆5000億程度で安定的に推移する成熟市場となっているため、ニュースキンといえでも日本市場で爆発的に成長をしていくのは難しのではないだろうか?
ニュースキンジャパン株式会社が3月28日に2007年度のニュースキンにおける日本での売上高を521億1,200万円と発表しました。詳しくはニュースキンHPていただきたい。
過去3年間を時系列で並べてみると
2007年521億1,200万円
2006年550億3,104万円
2005年617億7,500万円
3年間で96億円売り上げを減らしている。2005年対比で15%減。500億を割るのではないかという見方もあったが、かろうじてそのラインは踏みとどまったようである。2008年はニュースキンにとって本当の意味での正念場ではないだろうか。このままいくと本当に500億割れというラインが見えてきてしまう。
このマイナスに落ちいたったパワーを立て直すだけの何かがニュースキンにはあるのだろうか?見守っていきたい。
冬から春に変わるこの季節、こころもお肌も春仕様にチェンジしたいですね。そんな女性にお勧めなのがニュースキンのスキンケア。体によいものだけから作られた究極のスキンケアーなんですね。
春になって一番気にしなければいけないのが紫外線です。紫外線を直接浴びてしまうと皆さんご存じのようにシミになってしまったり、しわになったりといろいろなケア上の問題が出てきちゃいます。ちょっとコンビニまでという気軽な外出の時もUVケアだけはしっかりとしたいものです。
ニュースキンの商品ではサンライト35が一番おすすめですね。日常生活の紫外線をカットするにはSPF値も充分ありますし、メイクの下地に使えるところも良いところ。白い乳液状なので女性でも違和感なく使えるはずです。
その他にもニュースキンではデイケアー用の乳液やファンデーションにはSPF効果のある製品がたくさんそろっています。ファンデーションには紫外線カット剤が入っているので、メイクをしていれば安心ですね。その他にも昼用の乳液にもカット剤が入っています、ノーメークでちょっとそこまで(その勇気あるかないかは別ですが)というときもニュースキンのデイケアー用の乳液を使っていれば問題なし。このあたりの気配りがうれしいですよね。ニュースキンを使った春の紫外線ケアについてでした。
ニュースキンは化粧品を販売している。化粧品は女性がきれいになるためのアイテム。コレに関する記事が今朝の読売新聞に掲載されていたので注目してみたい。それは、音が人の心に与えるイメージや効果を研究したという内容。
ニュースキンのコンパクトを販売しているニュースキン激安ショップでも最近はコンパクトに関するご意見は減ってきている。リニューアル前はニュースキンのコンパクトは壊れやすいとあまり評判がよくなかった。さてどんなけんきゅうなのであろうか?
コンパクトの形状や開け閉めしたときの音で心地よく使える物を研究した記事。当然コンパクトはニュースキンでも販売している。この使い心地だけでそれを使うかどうかはわからないが、意識にはのぼってこない深層心理の部分で作用しているのかもしれない。
研究では心地よい快音にしようと材質や形状の異なるコンパクト15種類の開閉音を成人女性に聞いてもらい上質に感じるかどうかを5段階で評価してもらった。その結果、円形より長方形、しかも横長の形状に評価が集まった。音としては低めできしみのない音が好まれる傾向がある。しめたときの音の漏れ方がコンパクトの開閉音に影響している。さらに開閉口のフックの形状も調べ心地よい音を出せるコンパクトが生まれたらしい。
ニュースキンのコンパクトも、2006年の秋にリニューアルし横長の形状に変更になった。この変更にもこのような研究結果が生かされている物と思う。やはり毎日使用する物なので、心地よく使える,気持ちよく使えるというのは非常に大事なポイントなのである。
もうそろそろ2007年のニュースキンジャパンの売り上げが発表される時期になってきました。どれくらいの数字がでるのか気になるところです。ボーダーは500億じゃないでしょうか?このラインを超えられるのかどうかが大きな鍵を握りそうです。
一番いいときのニュースキンの売り上げは800億くらいあったので、500億をきってしまうと売り上げ半減という感じが強調されすごくいやな感じになってきますね。たぶん秋から年末にかけてやったたたき売りにもこのあたりの事情があったような気がしないでもないですね。
ネットワークマーケティング自体がだめなのか、いやそうではなくニュースキンがよくないのか問われる結果になりそうです。あと1ヶ月くらいで売り上げは発表されます。2007年の日本全体としての景気動向はそんなに悪くはなかったのではないでしょうか?
利益をたたき出している企業もたくさんあるわけですから、ニュースキンジャパンも同業他社とか景気とかに売り上げ減の理由を求めていては今後の成長は望めません。
ニュースキンのアバプヒモニシャンプー&コンディショナーのキャンペーンが今月末まで行われます。価格が10%割引になり、さらにどうミニサイズがもれなく無料プレゼントというかなりお得感のあるキャンペーンです。
アバプヒモニシャンプーですが、傷んだ髪やダメージヘアー、くせ毛にはめちゃめちゃ評判がいいシャンプーです。香りはメロン系。これは好き嫌いがあるかもしれません。しかし、仕上がりは最高ですね。決して安いシャンプーではありませんが、リピーターが多いのもうなずけます。髪のダメージやくせで悩んでいる方にはぜひ使っていただきたいシャンプーですね。
これを使うと、もう他のシャンプーは使えません!最初はちょっときしむ感じがあるかもしれません、でもまあそれはニュースキンの他のシャンプーについてもいえることで、数日使っているうちに感じなくなります。アバプヒモニシャンプーはニュースキンショップで購入すればさらにお得なサービスもあります。
もう10年近くもニュースキンのシャンプーの中でもトップセラーをキープしている商品です、ぜひ一度は使っていただきたい製品ですね。
最近ニュースをメーカーの表示改ざん問題がにぎわしています。御福餅本家や赤福餅が代表的です。ニュースキンの取扱商品は食品ではなく化粧品やサプリメントです。とはいってもサプリメントは食品と同じように口に入れる商品です。化粧品も肌に直接付ける商品です。つまりニュースキンの商品についても全く無関係というわけではないのです。
新聞によると、製造日や消費期限の改ざんは1980年頃から約30年にわたり日常的に行われていたそうです。感覚の麻痺とは恐ろしいものです。最初の改ざんではやっぱりドキドキしたでしょ。しかし、それがばれなかった、食べた人に問題が起きなかったと言うことになると、もはや法を犯しているという罪の意識すらなくなって常態化していく。しかも、自浄作用がないため自分自身の問題点すら気づかない。最悪の循環です。
ニュースキンという企業はどうでしょう。ニュースキンが日本で創業してそろそろ15年くらいになります。これだけの時間がたってくると、創業当時の社風は薄れてきているでしょう。企業30年説というのがあります。創業して30年くらいたつと内部腐敗から、企業が崩壊していくという説です。ニュースキンにも当てはまらないとはいえません。いやむしろ当てはまってしまうと考えそれを防ぐにはどうすればいいかという発想が必要ではないでしょうか。
特にニュースキンはネットワークマーケティングという特殊な企業です。実はニュースキンという企業自体は売り上げを上げる企業活動はほとんどしていないのです。ニュースキンの売り上げを作っているのは、ニュースキン社と契約をし販売活動をしているディストリビュータです。つまりニュースキンの仕事、使命はディストリビュータが売り上げを上げやすいように仕事をしやすいようにサポートするのが最も重要な業務になります。ニュースキンとディストリビュータは契約関係にあり、力関係はどう考えてもニュースキンが上です。
わたしは、この構造に落とし穴があると思います。ニュースキン社が常に謙虚で、ディストリビュータ一人一人に対する感謝の気持ちを忘れずにいればまず大丈夫ですが、先ほど申し上げた構造を考えるとニュースキン社の社員一人一人がこのような感謝の気持ちや謙虚さを持ち続けるのは不可能だと思います。これは、歴史から学んだ真実です。このことについてニュースキン社は例外であると考える理由はどこにもありません。
ニュースキンジャパン株式会社として、このような組織的な腐敗,社員一人一人の意識の低下を防止する措置をとっているのでしょうか。これをやっていないと間違いなく組織的な腐敗、崩壊がやってくるでしょう。特に直接現場やディストリビュータに触れない部署、権力を持った部署からそういった勘違いは始まり組織全体に広がっていくおそれがあります。すでにニュースキン内部ではその兆候がはじまっているかもしれません。
私としては、赤福や於福餅のようにニュースキンがならないことを祈るしかありません。赤福のような伝統ある企業でも不正が明るみになると連日徹底的にたたかれます。ニュースキンのようなネットワークビジネスの企業がやったとなると、こんなもんじゃ済まないでしょう。徹底的にたたかれまくるとおもわれます。ニュースキン社の社員は一人一人が自分自身を厳しく律し、謙虚さを失わずに、感謝の気持ちを忘れずに業務に取り組んでいただきたい。以上、最近の表示改ざん問題を見ていてニュースキンディストリビュータとして思うことを述べてみました。
